真珠湾攻撃

メダル・オブ・オナー パシフィックアサルト
メダル・オブ・オナー パシフィックアサルト (Medal of Honor: Pacific Assault) は、エレクトロニック・アーツより発売されている一人称視点シューティング(FPS)のゲームソフトメダルオブオナーシリーズの中で新システムがいろいろ追加され、さらにリアルに戦場を体験できるようになった本作。しかし、その反面グラフィックが細かくなった分、かなりのグラフィックメモリPCスペックが必要。

ストーリー後半、歩兵だった主人公が訓練もせずにいきなり飛行機を操縦し日本軍の戦闘機や空母を撃沈するなどの矛盾点も問題視された。
第二次世界大戦の南太平洋戦線。主人公は訓練を経て真珠湾攻撃からマキンの戦い、タラワ環礁(タラワの戦い)、ガダルカナル島と旧日本軍を相手に仲間と共に戦っていく…

新・物理計算エンジンHavokを標準の仕様にした。
銃の照準が移動時やフルオート時などで照準が付けにくくなった。逆に「しゃがみ」・「ほふく」だと命中率が上がる。
銃の反動時に視界がぼやけるようになった。
座る際、「しゃがみ」のほかに「ほふく」が出来るようになった。
手榴弾など爆発シーンに巻き込まれた際、頭が朦朧となるモーションブラーが追加
常に仲間と行動し、単独で行動することが少なくなった。これは、Call of Dutyの影響を受けたものと言われている。
回復アイテムが殆ど無くなり(完全に無くなったわけではない)変わりに衛生兵が一緒に行動してくれる。負傷した際、衛生兵を呼べば回復してくれる。(回数制限有)
体力がゼロになっても10数秒間は倒れたままになる、時間がたつと死亡。その間に衛生兵が助けてくれれば復活できる。(逆にその場に居合わせた日本兵にトドメを指される場合もある「死亡」。なおこの日本兵は制圧が終わり全ての日本兵が死亡した状態でも出てくることがある。)


南太平洋戦線に参戦せよ。
エレクトロニック・アーツ メダルオブオナー パシフィックアサルト

特徴・機能 どんな商品?
発売日:2004/11/25
南太平洋戦線に参戦せよ。
「メダルオブオナー」シリーズ最新作。パールハーバーの攻撃から、タラワ環礁での戦いまでが描かれます。
き延び、南太平洋圏に勢力を拡大した日本軍と戦う連合軍の反抗作戦に従軍。戦いの過程で立派な兵士へと成長していきます。パールハーバーの攻撃から、その後の戦いの流れを決めたタラワ環礁での戦いまでが描かれます。第2次世界大戦で日本軍を相手に戦い、その攻勢に耐えてついには反撃を成功させ、太平洋での戦いを勝利に導いたアメリカ軍兵士を体験することができます。
【特徴】
・太平洋戦線における25以上のシングルプレイヤーミッション
・ゲームのCG映像に新しい基準を打ち立る画期的なテクノロジー
・完全に一から作り上げた新AI
・今まで以上に内容の濃いマルチプレイヤーモード
・生死の分かれ目 「衛生兵」
・今作ももちろん言語選択可能


メタルギアオプス 攻略


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。